光る海 光る大空 光る大地
8マン
ゆこう 無限の 地平線


乗ってるスクーターのメーターが
88888
8並びになったので・・・。



葛原義文
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ワニとバナナが おどります
ポンポコ ツルリン ポンツルリ
ばなな
あんまり ちょうしに のりすぎて バナナは つるんと とんでった
バナナは どこへ いったかな
バナナン バナナン バナナ



葛原義文
やねより たかい こいのぼり
おおきい まごいは おとうさん
こいのぼり
ちいさい ひごいは こどもたち
おもしろそうに およいでる



葛原義文
なかよし小道は どこの道
いつも学校へ みよちゃんと
なかよし
ランドセルしょって 元気よく
お歌をうたって 通う道



葛原義文
セブーン セブーン 
セブーン セブーン
せぶん
セブン セブン セブン
セブン セブン セブン



葛原義文
77777
乗っているスクーターのメーターが
7並びになった記念です!!!
そらを こえて
アトム
ラララ ほしの かなた



葛原義文
さいた さいた チューリップの はなが
ならんだ ならんだ あか しろ きいろ
チューリップ
どの はな みても
きれいだな



葛原義文
おたまじゃくしは かえるのこ
なまずのまごでは ないわいな
おたまじゃくし
それがなにより しょうこには
やがて てがでる あしがでる



葛原義文
あがりめ さがりめ
ねこのめ
ぐるっと まわって ねこのめ



葛原義文
ねこ ふんじゃった ねこ ふんじゃった
ねこ ふんずけちゃったら ひっかいた
ふんじゃった
ねこ ひっかいた ねこ ひっかいた
ねこ びっくりした ひっかいた



葛原義文
いちねんせいに なったら
いちねんせいに なったら
ともだち ひゃくにん できるかな
一年生
ひゃくにんで たべたいな
ふじさんのうえで おにぎりを
ぱっくん ぱっくん ぱっくんと



葛原義文
ぴっち ぴっち ちゃぷ ちゃぷ
あめふり
らん らん らーん



葛原義文
はるになれば しがこもとけて
どじょっこふなっこ
どじょっこだの ふなっこだの
よるがあけたと おもうべな



葛原義文
森のふくろうが言いました
わたしは森の見張り役
子リスも子ジカも母さんに
だかれて夢見てねんねしな
ふくろう
ごろすけホーホー
ごろすけホーホー



葛原義文
そらに キラキラ おほしさま
みんな すやすや ねむるころ
おもちゃ
おもちゃは はこを とびだして
おどる おもちゃの チャチャチャ


葛原義文
雨が空から降れば 想い出は地面にしみこむ
雨がしとしと降れば 想い出はしとしとにじむ
あめ
黒いこうもり傘をさして 街を歩けば
あの街は雨の中 この街も雨の中
電信柱もポストもふるさとも 雨の中


葛原義文
青い眼をした お人形は
にんぎょう
アメリカ生まれの セルロイド


葛原義文
かっぱっぱー
かっぱ
ルンパッパー


葛原義文
今 私の願いごとが 叶うならば 翼がほしい
この背中に 鳥のように 白い翼つけてください
つばさ
この大空に 翼をひろげ  飛んで行きたいよ
悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい


葛原義文
涙くんさよなら さよなら涙くん
また逢う日まで
君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ
君なしでは とても生きて行けそうもない
なみだ
だけど僕は恋をした 素晴らしい恋なんだ
だから しばらくは君と 逢わずに暮らせるだろう


葛原義文
ポケットを たたくと ビスケットが ひとつ
ポケットを たたくと ビスケットは ふたつ
もひとつ たたくと ビスケットは みっつ
たたいて みるたび ビスケットは ふえる
ポケット
そんな ふしぎな ポケットがほしい
そんな ふしぎな ポケットがほしい


葛原義文
あるひ もりのなか
くまさんに であった
くまさん
はなさく もりのみち
くまさんに であった


葛原義文
赤い花摘んで あのひとにあげよう
あのひとの髪に この花 さしてあげよう
赤い花 赤い花 あのひとの髪に
咲いて揺れるだろう おひさまのように
花
白い花摘んで あのひとにあげよう
あのひとの胸に この花 さしてあげよう
白い花 白い花 あのひとの胸に
咲いて揺れるだろう お月さんのように


葛原義文
緑の森の かなたから
陽気な歌が きこえましょう
あれは 水車の廻る音
耳を澄まして おききなさい
水車
コトコトコットン コトコトコットン ファミレドシドレミファ
コトコトコットン コトコトコットン 仕事に励みましょう
コトコトコットン コトコトコットン いつの日か 
楽しい春が やってくる


葛原義文
おうまの おやこは なかよしこよし
いつでも いっしょに ぽっくりぽっくり あるく
おうま
おうまの かあさん やさしいかあさん
こうまを みながら ぽっくりぽっくり あるく


葛原義文
森の木陰で ドンジャラホイ
シャンシャン 手拍子 足拍子
太鼓たたいて 笛吹いて
今夜はお祭り 夢の国
小人さんがそろって にぎやかに
ア ホイホイヨ ドンジャラホイ
小人さん
おつむふりふり ドンジャラホイ
かわいい お手手で 踊りだす
三角帽子に 赤い靴
お月さん にこにこ 森の中
小人さんがそろって おもしろく
ア ホイホイヨ ドンジャラホイ


葛原義文
海のうえには なにがある?
海のうえには 空がある
パパ
空のうえには なにがある?
空のうえには シドがある
ドレミファ ソラ シド


葛原義文
街のどこかに 淋しがり屋がひとり
ギター
いまにも泣きそうに ギターを弾いている


葛原義文
このゆびパパ ふとっちょパパ
やあやあやあやあ ワハハハハハハ おはなしする

このゆびママ やさしいママ
まあまあまあまあ ホホホホホホホ おはなしする 
ゆび
このゆびにいさん おおきいにいさん
オスオスオスオス ヘヘヘヘヘヘヘ おはなしする

このゆびねえさん おしゃれなねえさん
あらあらあらあら ウフフフフフフ おはなしする  

このゆびあかちゃん よちよちあかちゃん
ウマウマウマウマ アブブブブブブ おはなしする


葛原義文
ことりやの とりさん
かごから でなさい あそびなさい
ピイピピ ピー
チーチチ チー
いんこ
ことりやの とりさん
ひなたに でなさい うたいなさい
ピイピピ ピー
チーチチ チー


葛原義文
南の島の大王は その名も偉大なハメハメハ
ロマンチックな王様で
風のすべてが彼の歌 星のすべてが彼の夢
ハメハメハ
ハメハメハ ハメハメハ
ハメハメハメハメハ


葛原義文
くじら プカプカ うみのうえ
とんでる カモメが じかんをきいた
くじら くじら いまなんじ
くじら
いま9時 いま9時 いま9時ら
くじらの とけいは 9時 9時 ららら


葛原義文
丸い地球の水平線に 何かがきっと待っている
苦しいこともあるだろさ 悲しいこともあるだろさ
ドン・ガバチョ
だけど ボクらはくじけない
泣くのはいやだ 笑っちゃお
進めー!


葛原義文
新しい朝が来た 希望の朝だ
喜びに胸を開け 大空あおげ
ラヂオ
ラジオの声に 健やかな胸を
この香る風に 開けよ
それ 1・2・3


葛原義文
でんでんむしむし かたつむり
おまえの あたまは どこにある
つのだせ やりだせ あたまだせ
カタツムリ
でんでんむしむし かたつむり
おまえの めだまは どこにある
つのだせ やりだせ めだまだせ


葛原義文
グーチョキパーで グーチョキパーで
なにつくろう なにつくろう
かたつむり
みぎてが グーで ひだりてが チョキで
かたつむり かたつむり


葛原義文
どんぐり ころころ どんぶりこ
おいけに はまって さぁ たいへん
どんぐり
どじょうが でてきて こんにちは
ぼっちゃん いっしょに あそびましょう


葛原義文
インディアンが とおる
アッホイアッホイ アッホイホイ
ちいさなはなを みつけてとった
インディアン
アッホイアッホイ アッホイホイ
だれにおみやげ やるのかな
アーホホホホ ホー


葛原義文
わらいかわせみに 話すなよ
わらいかわせみ
ケララ ケラケラ ケケラケラと
うるさいぞ


葛原義文
しゃぼんだま とんだ やねまで とんだ
やねまで とんで こわれて きえた
しゃぼんだま きえた とばずに きえた
うまれて すぐに こわれて きえた 
シャボン玉
かぜ かぜ ふくな
しゃぼんだま とばそ


葛原義文
まいごのまいごの こねこちゃん
あなたのおうちは どこですか
おうちをきいても わからない
なまえを きいてもわからない
こねこ
にゃんにゃんにゃにゃーん
にゃんにゃんにゃにゃーん
ないてばかりいる こねこちゃん


葛原義文
こがねむしは かねもちだ
かねぐらたてて くらたてた
おめやで みずあめ かってきた
こがねむし
こがねむしは かねもちだ
かねぐらたてて くらたてた
こどもに みずあめ なめさせた


葛原義文
コチコチカッチン おとけいさん
コチコチカッチン うごいてる
おとなのはりと こどものはりと
とけい
こんにちは さようなら
コチコチカッチン さようなら


葛原義文
ぞうさん ぞうさん
おはなが ながいのね
そうよ かあさんも ながいのよ
ぞう
ぞうさん ぞうさん
だれが すきなの
あのね かあさんが すきなのよ


葛原義文
ひよこがね
おにわで ぴょこぴょこ かくれんぼ
どんなに じょうずに かくれても
ひよこ
きいろい あんよが みえてるよ
だんだん だーれが めっかった


葛原義文
とんぼの めがねは 
みずいろめがね
とんぼ
あおいおそらを とんだから
とんだから


葛原義文
真っ赤な太陽 沈む砂漠に
大きな怪獣が のんびり暮らしてた
ある朝目覚めたら 遠くにキャラバンの
鈴の音聞こえたよ 思わず叫んだよ
怪獣
海が見たい 人を愛したい
怪獣にも 心はあるのさ


葛原義文
おばけなんてないさ おばけなんてうそさ
ねぼけたひとが みまちがえたのさ
おばけ
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな


葛原義文
ぶんぶんぶん はちがとぶ
おいけの まわりに
はち
のばらが さいたよ
ぶんぶんぶん はちがとぶ


葛原義文
あんまりいそいで こっつんこ
ありさんと ありさんと こっつんこ
ありさん
あっちいって ちょんちょん
こっちきて ちょん




葛原義文